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カテゴリ:おでかけ(広島)( 7 )
ラパン
おべんとうシリーズ休憩中(茶色続きなんだもの)ってことで、またまたおいしいお店です。

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東広島市西条町の「ラパン」というお店のパンです。
左上から時計回りで
ペッシュ、ゆずマヨチキン、ポテトベーコン、牛すじカレー。
フランス人のご主人がパンを焼いていらっしゃるこちらのお店。うかがう時間のせいもあってバゲットとか食パン、甘いパンにはあまりお目にかかっておりませんで、おそうざいパンみたいなものばかり買ってますが、なんといってもデニッシュ生地がウマい!と感動。
生地ももちろんですが、ペッシュのカスタードのほどよい甘さ、ゆずマヨチキンの柚子胡椒マヨネーズの味、マッシュポテトのなめらかさ、プリンとしたすじが入ったカレーのコクと辛さ、といちいちすべてがおいしいの!

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いちばん最初に買ったときにおどろいた、ツナのパン。まるであんぱんみたいでしょう。中身も知らずに買ったので割ったときにはびっくり。このツナにも玉ねぎがいいアクセントになってます。

朝6時から営業してらっしゃるそうで、朝8時前に行っても10種類くらいのパンが買えるのもまたうれしいところです。初めて行ったときはうれしくて「今あるの、全部1つずつください!」って言っちゃった。


c0068225_0525980.jpgなにもかもが大好きになりそうなこのお店なのですが、ただ1つ悩みのタネが…… ちょっとわかりにくい場所にある上に、お店までの道がどーゆールートを取ったとしても「道幅せまっ!」って感じなのですよ。
幸い(?)対向車はほとんどこないようなところですが、きたらどうするのかしら。ちなみに看板の向こうに延びている道、ここを走って行くのです。どうですか? けっこう厳しめでしょう?
しかしそんなことは何のその、これからもちょこちょこ行きますよ〜!

Boulangerie LAPAIN
東広島市西条町寺家7136-6
082-422-4448
6:00〜18:00 (冬は7:00〜らしい)  日曜、祝日はお休み

お店への行き方、メニューなどはこちらのブログがくわしいです。
広島のパン屋さん
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by matsunyan | 2008-06-12 01:03 | おでかけ(広島)
ワイン居酒屋 CHARBON 〜シャルボン〜
久々のデート。と言っても相手は女子。でもなんかその子だと妙にわくわくするっていうかいつもと少し違う気分になるんだなぁ。
と思っていたら、彼女も「ちょっとしたデート気分なんよー」と言っていた。相思相愛?

最近、和食系ばかりだったので、今日はワインを飲みましょうということで。
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まずはスパークリングワインで乾杯。
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アボガドとカニのタルタル。もちろんさっきのスパークリングのグラスは空になっているので白ワインをボトルでオーダー。いつもよりお財布にゆとりがあったし、久しぶりのデートなので樋口一葉さんまでOKです、とお願いし、アルザスのリースリングを飲みました。
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天使の海老と大葉の春巻き。天使の海老ってなんだ? 悪魔風っていうのはよく聞くけどね。
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野菜の炭火焼き。コンロの中には炭が入っています。が、これ、厳密には炭火焼きではなかった。でも「あー、なるほど、そういう手もあるわなぁ」と参考になりました。

この後、同じく炭火焼きで鶏(ももと胸肉)、ハモンを頼んだつもりがやってきた鱧とかをもぐもぐ。ワインもくぴくぴ。たぶん彼女が2杯、私が4杯って割合。
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でももう少し食べれるし飲めるよね、ということで赤をグラスで。そしてお店の人にこの赤で今日は終わり、でもう1品だけオーダーしたいと希望を言ってすすめられたパテをつつきながら、ほろほろとよい加減でいっぱいおしゃべりして大満足したのでした。

ここはタウン誌に出ていたのをなんとなく覚えていて行ってみたのですが、意外とリーズナブルだったし、グラスワインも量たっぷりだし、雰囲気もよかったし、比較的当たりのお店でした。わいわい気楽にワインを飲みたいときには、また行こうっと。

この日の広島は「ゆかたできんさい祭」で相当な人出。お店も満員。普段はどうなのかな。けっこう人気ありそうだ。


ワイン居酒屋 CHARBON
広島県広島市中区袋町7-12
082-249-0238
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by matsunyan | 2008-06-09 01:12 | おでかけ(広島)
Backerei ein(ベッカライ・アイン)
私がいちばん好きなパン屋さんは2つ。
いちばん、っていうのが2つというのはなんかへんだけど、1つはアンデルセン。青山が本店と思っている人もけっこういるらしいけどれっきとした広島がルーツの名店。パンの味ももちろんだけれど、しっかりとしたポリシーで文化を育てている姿勢は、ほんとうにすごいと思う。(でも最近とってもお高くて気軽には買えなくなってきたのは残念だわ)

もうひとつは、旅行で行った鹿児島の「ベッカライダンケン」。ここは単純にパンの味やラインナップがずどーんとビンゴ。お店の雰囲気もとても好き。

ベッカライ・アインという新しいパン屋さんがとってもおいしいらしい、と聞いたときに「ベッカライ」という名前にベッカライダンケンのおいしい記憶が反応したというのが正直なところ。で、今日やっとこさ行ってきました。
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奥から時計まわりで:ヌス(180円)、ケーゼ2(130円)、ヴルスト(230円)。
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こちらヌスの断面。マカダミアナッツやヘーゼルナッツがぎっしり。クリームチーズを少し塗って、ワインのお供にもぴったりかも。ちなみにケーゼ2は角切りチーズが入ったソフトなフランスパンみたいな感じ。ヴルストはソーセージ入り。
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こちらは甘めなラインナップ、手前はベリー(180円)、奥左がビーネンシュティッヒ(160円)、右はマンデルクレーム(180円)。あと写真には撮っていませんがいちじくの入ったライ麦パン、ファイゲ(140円)も買いました。
どれもこれもおいしかった〜。特にしっかりとかみごたえのあるハード系が味わい深くて好みでした。

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ドイツパンのお店ということですが、バゲットやクロワッサンもあったしあんパンやカレーパンといった親しみのあるパンも。もちろんライ麦を配合したものやプレッツェルなどさすがドイツのパン屋さんというラインナップも豊富。ま、早い話が目移りしちゃうこと必至です。

他にも買いたいパンがたくさんあったので、近いうちにまた行こうっと。
そして、店名にベッカライということばがついてるパン屋さんは、私の好みに大いに合う!ということが判明しました(まだ2つだけどね)。
ごちそーさまでしたー!


Backerei ein (ベッカライアイン)
広島県広島市中区中島町9-29-102 (平和公園前のトヨタのすぐ南側)
定休日:火曜日
10:00 ~ 20:00ごろまでとのことでしたが売り切れたら終了。急げ!

店主さんのブログがありました 僕の行くところ 〜ベッカライ・アイン〜
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by matsunyan | 2008-05-25 16:54 | おでかけ(広島)
gulamour pain
おいしいと評判のパンやさんに行ってきました。
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なんかねー、すごい混雑でした。GWだからというわけではなく休日はいつもこんなふうらしいです。駐車場にも警備の人がいて、もちろん行列。店内も大入満員状態でパンはあんまり種類がなかった……

それにしてもなんともおしゃれなお店です。こーゆーお店は、パンやさんではなくブーランジェリーと言うのかしら。ふしぎとシャンデリアに違和感を感じませんでした。

前述のとおりパンは品切れが多かったのですが、ここはオープンキッチンならぬオープン石窯状態でどんどんとおいしそうなパンが焼き上がってくるのを見ることができます。で、私もその一員ですが「次は何が焼けるのかなー」と釜の前で待ってたりして。そんなお客を前にしながらも「どのパンをお待ちですか」と声をかけてくださったり、質問ににこやかに答えたり、そんななかでも手は休まずに動いていたり、と働き者な若い職人さんたちで非常に感じが良かったです。

とにかくほんとうに文字通り次々と焼き上がってきて、作業台におかれた天板のままのパンにもトングがどんどん伸びてくる有様。値札もない状態なれど、皆おのれの勘を信じて「なくなる前にとる!」って感じ?
そういえば、職人のおじょうさんがこの釜から出たての天板にうっかり腕をあててしまい「あっつっ!」と奥にかけこんでいかれました。あれはばっちりやけどしたと思うよ。おだいじにね。

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肝心のお味のほうですが、おいしかったです、普通に。
ただ私の好みというか店構えとかからの勝手な想像としては、リュクスティックとかハード系のパンを期待していたんです。あるいは行った時間帯の問題かもしれないけど、こちらのパンはどちらかというとふかふかとした生地が多かったという印象。
あんパンが何種類も(つぶあん、コーヒーあん、うめじそあんなど)あったりして、なんていうかいい意味で庶民派というか、日本人の好きな「パン」って印象でした。生地もほの甘いので、たとえば豆パン好きなうちの父は「すごくおいしかった!」と喜んでいましたし、お菓子好きな友人も「最高においしい」と言ってたし、私自身もおいしいと思ったのだけれど、ちょっと路線が違ったかなぁ。
ここは朝7時から営業しているそうなので(すばらしい!朝ごはんの時間に焼きたてが買いに行けるパンやさんは本当によいと思う)、平日に時間を考えていけばもっと違ういろいろな種類のパンに出会えるのかも。

特筆すべきはお値段。写真のチーズ入りのパン(フロマージュ)は105円。この日は食パン1斤、ミニクロワッサン100g、フロマージュ、カレーパン、アメリカンピザ、豆パン2個、デニッシュ生地の菓子パンなど買いましたが、ちょうど1,000円くらい。
パンを買った人にはコーヒーのサービスもあるので、外のテーブルで買ったばかりの焼きたてパンを食べながら休憩してる人も多数。わたしもふわんふわんのフロマージュをほおばりましたよ〜。

うん、やっぱり一度平日に行ってみよう。

gulamour pain(グラマー・ペイン)
 広島県広島市佐伯区八幡東4-31-23
 082-929-8081
 定休日:毎週水曜日
 7:00〜19:00
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by matsunyan | 2008-05-06 23:11 | おでかけ(広島)
西条酒まつり
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初めて西条で行われる酒まつりに行ってきた。

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こちら「賀茂鶴」では無料の試飲もありました。それぞれの蔵で無料・有料の試飲があったり、おいしいものを売ってたり。沿道のお店もにぎやか。

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私のお目当ては「賀茂泉」でのイベント。この方のお蕎麦、高橋さん。ムダのない動きにうっとり。
高橋さんの出張イベントのときにはよくお見かけするお弟子さんの村上さんもかたわらで隙のないサポート。
ちなみに西条の酒では「賀茂泉」がいちばん好き。

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豊平の達磨には当分行けないまんまで「さびしい」「食べたい」が募っていたのですが、久しぶりに堪能。
3枚も食べたことはヒミツだ。でも食べてるはしから「次はいつ食べられるんだろう」と切なくなったりもする。雪花山房の営業カレンダー、調べなくちゃ。

酒まつりでは酒蔵がいろいろなイベントをされていたりする他に、広場では全国の銘酒の利き酒ができるという催しもあるのですが、これがもう大変な混雑。
入り口で入場券とひきかえにもらうおちょこにお酒が注がれるのですが、これが小さい。座って酒盛りしている人たちで文字通り足の踏み場もなく、我々は入場したその足でそのまま退場……。

聞けばこの酒まつり、いわゆるイベンター等を入れずに本当に地元の方々が作ってきたおまつりなんだとか。
最初は赤い顔したオッサン(!)だらけだったのを、家族連れでも楽しめるようにといろいろ工夫を重ねてこられ、今の形に育ってきたんですって。なんかすごいな。
酒飲み派としては、みんなで楽しめるエリアと「酒」ってことで大人が楽しめるエリアと両方あれば、と希望。たとえば広場の「利き酒」は1杯ずつちゃんとお金払ってでもその違いをゆっくりと味わいたいし、利き酒コーナーでの「地べた酒盛り」もできれば×になればいいのになぁと思ったり。
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by matsunyan | 2007-10-13 11:54 | おでかけ(広島)
広島県世羅町で花を巡る
c0068225_0105460.jpg黄金週間の後半、5月4日にいつもの旅友とドライブ。
前日までどこに行くか決めていなくて(というよりも昼に出かけるか夜飲みに行くかも決めておらず、ただその日に会おうとしか約束していなかったり)、コンビニでタウン誌をぱらぱらめくっていたら世羅高原の写真が出ていました。どうせこれは去年の最盛期のときの様子で、今行っても大したことないんだろうと思いつつネットで検索してみたら、チューリップはどうやら今が見頃らしい。
母いわく、連休前に地元の情報番組でも取り上げていて、とてもきれいで自分も行ってみたいなぁと思ったとのこと(ごめんね、かーちゃん。今回は先約ありなので来年はお連れしますよ)

道路も混むだろうし、と朝は早めに出たので、最初の目的地「世羅高原農場」には10時前に到着。駐車場にはすでにたくさんの車。でも待つことなくスムーズに入場できた。帰るときには駐車場の順番を待つ車が道路までずっと伸びていたから、早起き大正解でした。

中に入ってびっくり! 文字通り一面にチューリップ。すげーっ! 写真に写っている畑はほんの一部で、全部で70万本ですって。種類もほんっとにいろいろあって、珍しい色やゴージャスな八重咲き、なじみのある赤やピンクのもの、とチューリップもなかなか奥が深い。
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ここは夏は一面ひまわりになるそう。それも見応えあるだろうね、ぜひ来ましょう、なんて話していたらソフィアローレンが出た「ひまわり」のメロディーがぐるぐる回り始めてしまい、見ているのはチューリップだけど頭の中には向日葵の花が満開(それも切なく)という妙な塩梅になってしまった。

一応カメラは持って行っていたけれど、まさかこんなところに来ると思っていなかったからバッテリーの充電器は家に置いたままで来たし、買ったばっかりのカメラだからどれくらい持つのかわからないし、シャッター押すのもなんだか控えめになってしまった。
そうこうしてると、撮った写真はなんかコンパクトカメラでも十分じゃないか、という仕上がりだったりしてちょっとがっかり。大きくする自信もないのでコラージュしちゃいました。ぐすん。
来年はもう少し気合い入れて行きたいなぁ。

このあと芝桜と菜の花を見に行きましたが、それはまたあらためて。
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by matsunyan | 2007-05-14 00:55 | おでかけ(広島)
宇品天然温泉 ほの湯
山口は実に温泉が豊富で、あちこちにいいお湯を楽しめる施設があります。お気に入りの持世寺温泉や俵山温泉のように地元の人たちが普段づかいしているところも多いので、値段も安いし。うっすらと硫黄臭を感じながらたっぷりとしたお湯につかるのは、ほんとうに幸せなひとときです。

ところが、広島は隣の県にもかかわらず、あまり温泉には恵まれていません。しくしく。
そんな広島、それも市内にある貴重な源泉かけ流しの温泉が「宇品天然温泉 ほの湯」。ここは露天風呂のみが温泉で、あとは普通のお湯、限りなくスーパー銭湯的ではありますが、2004年の12月オープンということで施設も新しくてきれいだし、何しろ市内ということでアクセスもよいし、いつもけっこう混んでいます。わたしが行った大晦日も、1年の疲れをとりましょうとご家族連れを中心ににぎわっていました。

そんな中、一人の若いお嬢さんがわたしの隣に座りました。他に連れはいないようだし、持っているシャンプー類もトラベル用のもので、きっと彼氏といっしょにきて「じゃあとでね♥」ってことなんだろうなぁ、とこちらまでちょっとウフフと楽しくなりました。クレンジング、洗顔と、ポーチの中から小さい容器が次々と出てきて、100均のカゴにどかーんとお風呂用品を入れているおばちゃん度炸裂してるわたしとは大違い。かわいいな~。ちなみにmyお風呂セットはいつも小茄子号のトランクに入っています。タオルと替え下着も常備だ、ぐふふ。

お互いに同じようなペースでシャンプーをしたり、身体をこすったり、そうこうしてたら、彼女、またポーチからなにやら取り出しました。なんかいろいろ入ってんのねー、なんて興味津々でチラ見してたのですが、おじょうさんは、やおらいろんな道具(タオル、ブラシ以外など)を駆使し、文字通り身体のすっみずみのお手入れを開始なさったのですね。えー、どういうことかというと……察してください。切り傷注意、とだけ言っておきます。おばちゃんびっくりよ。他の先輩おばちゃんたちも目を奪われていました。当のお嬢さんは実に堂々としてました。うひゃー。
このあとデートなのかな。だから気合い入ってたのかしら。なんかさ、オンナってたいへんね。

ほの湯の温泉、茶濁したお湯はちょっと金属のような匂いを感じます。それと、なめたわけではないんだけど、塩水っぽさを感じます。海は近いし、成分にナトリウムという文字があったような気がするのだけれど、難しいことはよくわかんなーい(とごまかす)。
肌に効くというよりは、身体の芯をじっくり温めてくれるという印象。実のところ、ここのお湯、身体はまったく平気なのですが、顔につくとちょっとかゆくなっちゃうのです。筋金入りの乾燥肌で皮めくれとかも多いので、塩分(?)がしみているのではないかと。なのにお湯につかっていい気持ちになってくると、ついつい忘れて顔を手のひらで包み込んじゃったりしちゃうので、最近は真水でしぼったタオルをずっと顔にあてておくようにしていますが、油断するとやってしまいます。いい加減学習しろよ。

大人ひとり700円。わたしは洗い場と源泉湯しかほとんど利用しないので、ちょっと割高感あり。でも広島市内唯一ともいえる温泉なので、やっぱりときどきは行くんだろーなー。

ちなみに広島の年齢層高めのおばさま方、お風呂マナー悪い人多いです。まわりにシャワーの湯をまきちらしたり、使った椅子や洗面器を片づけない人、掛け湯もせずにいきなり湯船に入る人…… ゆゆしきオバタリアンが多数発生。昔行ってたスポーツジムでも多かったなぁ、そんな人。くつろぎに来てるのに、毎回かるーくムカつく場面ありなのです。
それに比べると山口の人はお風呂マナーよし。そしてわたしもそれをここんとこずっと見ているので、洗い場を立つときには周りの席もちょっといっしょに片づけるというようなことが自然にできるようになってきた(と思う)。温泉文化の歴史の差、なのかなぁ。広島のおばちゃん、もう少しがんばりましょう!
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by matsunyan | 2006-01-06 01:38 | おでかけ(広島)