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カテゴリ:趣味のようなこと これでうまくいくのかな? 引き続き、おっさんのおけつはスルーの方向で。 ![]() 320ピクセルにして送りました。 ***実験結果*** いえーい! 320になってるぜー。 おっさんのおけつはスルーの方向で ***実験結果*** あ! 投稿されてる! でも小さいし、画質も悪いなぁ。 ![]() 大きさはいかがなるか? ***実験結果*** おぉ! リサイズしたとおりの大きさで投稿されました! やはり、MMSから送ればだいじょうぶのようです。 ![]() いろんな意味で練習投稿。 iPhoneひとつでこんなのがちゃちゃっとできちゃうんだから、おもしろいよなー。 といいつつ、写真バカでか状態からは脱せられず、編集しますた。しょぼーん。 今日、久しぶりに自分の好きなサイトやブログをWindowsの画面でゆっくり見たんだけど、なんかフォントの表示がすごくてびっくりしてしまった……
はっきり言えば汚い。とーっても読みづらかったのだ。 思えば昔は仕事を持ち帰るのは当たり前で、そして私の職場には自分が自由に使えるPCがなくて、仕事用としてB5ノートを買ったのがWindowsの最初。その後もそのような状態は変わらなくて、そうしてるうちにノートPCを会社と家と持ち運ぶのがイヤになってプライベートのPCもWindowsにしてしまったのは何年前だったんだろう? そのうち時代は大変わりして、仕事は持ち帰り禁止・PCおよび各種メディアの持ち込み禁止(情報漏洩防止で)となりまして。同時にmacはインテルベースになってWindowsも立ち上げることができるようになったので、じゃWindows機を持ってなきゃいけない理由はないじゃないか、とintel iMac を買った。これが去年の6月。 なんといってもディスプレイがきれいだなぁ、とiPhotoにまとめた写真を眺めたりちょっと加工してみたり、どちらかというと画像に目を奪われここまでが過ぎたのだけど、あらためてよく見れば画像より何よりフォントの滑らかさがまったく違うじゃないか!ということに今更ながら、大きく深く気づいたというわけです。 しかし、macも安くなったもんだ。 いちばん最初に買ったLCll、メモリが4MB、HDは40MBとかだったけど30万円以上したような記憶がある。ディスプレイは256色しか表示しなかった。しかも別売。 漢字Talkって言ってたよね、システム。糸井重里氏が「おにぎり」という命名をしたバージョンもあったけど定着しなかったなぁ。 ハイパーカードって、どうしてなくなっちゃったんだろう。いろんなスタックがあって、自分でもかんたんにデータベースが作れて好きなソフトだった。 ってなことをいろいろ思い出していたら、こんなページがありました。 エキサイトイズム アップルwiki わー、懐かしさ炸裂だ。思わず年表をたどっちゃいましたよ。なんか静かに感動。 モデムでパソコン通信につないで、電話代にドキドキしたり、テレホーダイに大喜びしたり、光で常時接続なんて今の若いもんには想像もつくまいな。 ぴーがががが……(ただいまテレホタイムなのでミカカ代は安心です) 世羅で撮ったちょうちょとたんぽぽの写真が春っぽかったので、久しぶりにスキンを変えてみました。
またまたいつものように、意味もわからぬままとりあえず数値を変えてみる方式。 なので と問題山積みですが、ま、少しずつやってみます。 ・・・・・で、少しずつ課題はクリアできてはいるものの、やっぱり難しいなぁ。 特に私はfirefoxを使っているので、ついついそっちで確認してしまって、IEで見てびっくり!という繰り返しだったりする。はふーっ。 ![]() てんとう虫なんて、ひさしぶり。他にもこの日はいつもはなかなか見れない花や緑や虫を見た。 これは新しいカメラで撮った1枚。なんかざらざらした感じ(粒子が粗い感じ)がするのはなぜだろう? わたしの買ったD40はISO200からの設定なんだけど、どうして100とか64はないのかな。 もっと大きいサイズで撮って、それを縮小するほうがいいのか? FINEじゃなくてもっともっと!にすればよいのか? まだまだ練習、練習、だ。マニュアル読みながら寝ようっと。 初夏から夏の定番
![]() スプマンテ、イタリアの発泡酒。ハーフボトルよりまだ小さい200ml、ちょうどグラスに1杯分。 ビールをぐぐっと、というのももちろんおいしいけど、がんばっておいしいものを作ったときなどにはこれをあけます。 もちろんハーフボトルくらいならなんなく飲み干せるのだが、自制心は大切ね。 きのうのひるごはんは、おいしいあさりをもらったので、トマトソースでスパゲッティ。トマトソースはあちらこちらでも話題になっている「北イタリアの食卓」のレシピで、腕がつりそうになりながら(野菜をこすのは大変だ!)作った力作。時間をかけたらちゃんとおいしいのができた。 こういうときに、この小瓶はぴったりなのだな。 そしてそして! 今日の写真、いつもとちょっと出来が違いません?←自画自賛か?! うふふふふー、だってとうとう買っちゃったんだもんね。一眼レフ。 実はかれこれ20年以上前に、nikonの一眼レフで少しだけど写真撮ってたのです。FEだったかなぁ。あれ、忘れちゃってるぞ。今度帰ったらみてみよう。レンズは28ミリと35-105ミリのズーム。特に28ミリは新しいレンズを買った人からもらったのだけれど、とても明るいよいレンズで初めて自分のカメラにつけたときはすごく感動した。広角が好きなのはそのせいかも。 そんなわけで、なんのセンスもテクニックもないけど、コンパクトカメラを使っていてときどき「前のカメラならこんなふうに撮れるのになぁ」なんて思うこともあって、またあのカメラ使おうかなぁと思ったり、でもフィルムや現像代を考えるととても戻れない…… とても手が出せないものだと思ってたんだけど、レンズもいっしょで6万円以下で買えるんなら、ひとつローンも終わったし(りんごちゃん)、がんばっちゃいました。うーむ、この値段で買える日がやってくるならGXくんはガマンしてもよかったかなぁ。いやいや、あいつはあいつでちょっとしたおでかけには欠かせないので、これでいいのだ。 うれしいなぁ♪ 前の一眼レフ時代は、訳あってさして望んではいないコンテストへの出品という課題が常に課されていて、今ひとつ楽しみきれないところもあった(もちろんそれが励みにもなったけど)。さっきも書いたけどフィルム代や現像代、コンテストに出すためのパネル代など、入社してまもなくのわたしには経済的な負担も大きくて、重荷に思うことも多かった。 今度はもっと気楽に、自分がきれいだな、楽しいな、と思ったものを、思うままに切り撮っていきたいと思う。 きましたよ、きましたよ。
とりあえず、これはiBookちゃんからのエントリーです。 タイガーさんは、昔のMacOSとはがらりと違うのね〜。 今日のところは、ネットにつながることを確認したので終了。 夜通し遊ぶ案は却下して、ごはんを食べております。 本日は鍋ではなく、パスタ。 最近和の食材をカレーやシチューに使ってらっしゃるのをブログやHPでよく拝見するので、春菊と牡蠣のクリームソースってのを作ってみました。 これがびっくり、いいマッチング。隠し味にアンチョビペーストを加えたら、なんだかくるみのようなナッツっぽい香ばしさが加わっておもしろい風味に。生クリームと春菊とか、アンチョビって世間様では珍しくも何ともない組み合わせなのかもしれないけど、ひとり大発見気分になって楽しくおいしくいただきました。 でも見た目がいまひとつ、ふたつ、みっつ…くらい冴えなかったので、写真はなし。 < 前のページ次のページ >
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