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海転からと市場寿司
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いかその1(しこしこバージョン)、いかその2(ねっとりバージョン)、とらふぐ、岩かき、生えび、うに、しまあじ、ひらめ、大トロ、中トロ、ネギトロ巻、穴子、赤貝、とり貝、茶碗蒸し(わたしだけ)、ビール2杯(お連れさんのみ)。

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お寿司は全部ふたりで半分こしながら食べました。んで6,050円。
ちなみにこのお皿は2番めに高い。藍色に金の模様が重厚ですわ。

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マグロ、開眼。
今まであまり好きではなかったのだが、ここのはウマいと聞いて食べてみた。
まずは大トロ。……あら、なんかうっかりと「オイシイ」なんて思ってしまったわよ。むむむ。
この勢いで中トロへ→ヘモグロビンって感じの味がする(お連れさん失笑)→やばい、好きになるかも。

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来月もまた行くのだ〜。
その折には、また大トロ殿をはじめとするチームまぐろとの親密感を深めてみたいと思います。
ちなみにこのお皿はこの店の頂点を極めるお値段の皿。
花嫁の打ち掛けのようにひそやかに、なれどしっかりと金糸模様でございますよ。

海転からと市場寿司とは
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by matsunyan | 2008-02-07 12:53 | おでかけ(山口)
別府弁天池で鱒を食す
こないだのお休みに行ってきた〜
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この水の色、天然なのだ。コバルトブルー。いつ見てもきれいだなー、と心洗われる。
真ん中あたりに移っている鳥居、車でくぐってOKなんだけど、最初はなんだかとても抵抗があった。今回も一瞬ひるんだ。

ここは名水百選に選ばれてて、ポリタンクにガンガン水を汲んで帰る人多し。

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きれいな水をいかして、すぐ近くで鱒の養殖をしているのでここでは鱒料理が食べられる。釣り堀もあるんだって。
食べきれない(そして食べられない類のものが出てくる)予感満々ながら、調子にのって定食を頼む。
……うきゃ、せごしはやっぱりちょっと苦手だ。生臭いわけではないんだけど、背骨の食感がなんとも(泣)
お連れ様もダメだったらしく、二人とも添えてある野菜だけ食べた。ごめんなさい。
フライと塩焼きは普通においしかった。これにごはんと味噌汁もついていたのだけれど、味噌汁の中からも鱒がおでましになった。
うむー、鱒以外の何かがもう少しあるといいんだけどなぁ。ぜいたくかしらん。
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by matsunyan | 2007-08-23 22:45 | おでかけ(山口)
仙崎、川棚へ。ごちそうとぬくぬくな山口ドライブ
金曜日は休暇をとっていたので、以前から「ウマいもん食べたい!」と言ってた友だちと山口プチ旅行。
しかしなんだなぁ。山口案内といってもいつも同じところにばかり行ってる気もする。
ま、私は「またここに来てしまったよ……」と思っていても(気に入ったところには何度も行く主義だし)相手にとっては初めてなら問題なしよね。

というわけで、イカ好きさんを伴って向かったのが仙崎。その名も「活イカ本家 和食処きらく」さんです。
(きらく、ってほんとうは漢字で、「き」は七がみっつ、「らく」は楽です)
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じゃじゃじゃーん! さっきまで生け簀で泳いでいたイカちゃんの姿造り。
大きさによってお値段が違うので「できるだけ小さめをお願いします」とオーダー。
足はまだぐねぐね動いているし、赤くなったり戻ったり。身はスケルトンなのよん♪ ミミ部分は激しく透明だ。
赤イカというそうですが、しこしことした歯ごたえ、でも決して固すぎずなめらかなねっとり感もあり。要はウマウマウマーなのだ。
ゲソとミミはお刺身を食べた後に塩焼きや天ぷらにしてもらえます。もちろんおさしみでもOK。
我々は天ぷらにしましたがビールにあう!と言っとりました。

c0068225_114060.jpgそしてここに来たらコレ、の生うにめし!! 
もうだめ。悶絶。
卵の黄身にくっついている海苔がどうにも気になる1枚となったけど、写真を見ただけで味がよみがえってきてシアワセ気分になれるわ~。
ここのうにめしは、うにがとろーっとみずみずしい。とけちゃいそうなんだなぁ。
お吸い物と漬け物、小鉢がついて1,890円。
豪勢なひるごはんだね~と恐縮しながら食べていたら、隣に明らかに学生の男子4人組がやってきてやはり生うにめしをオーダー。
若くしてそんな贅沢しちゃうなんて。年取ってからの楽しみがなくなるよ(憎まれ口)

食事のあとは仙崎名物のかまぼこやとっても立派な鯖のひらきなど買いました。平日でお客さんがいないもんだから、おばちゃんたちからの「この客、逃してなるものか!」光線がまぶしかったです

c0068225_11371720.jpgそしてこれまたド定番(わたしの)になりつつある角島大橋へ。
今回はすぐそばの西長戸リゾートホテルでお茶を飲んだので、そこからの眺めをパチリ(天気良すぎて露出オーバー)
いつ来てもきれいなところだなぁ。のんびりするなぁ。
天気予報は芳しくなかったのだけど角島に着いたころから風は強いものの晴れはじめ、その後とキラキラ光る春の海を満喫。日頃の行いかしら。うふふ。
エメラルドビーチでは寒風に負けずウィンドウサーフィンをしている人たちもいました。

c0068225_11483523.jpgそしてきょうの最終目的地。川棚グランドホテルの貸切温泉へ。奮発して広いほうの梅を予約。
扉をあけてびっくり。1室2名様までっていうのが基準になってるけど、4人でも5人でも余裕ですよ。露天に内風呂、サウナに水風呂もあり。ただしお値段は3人目からは1,100円/人の追加料金必要とのこと。けっこうなお会計になりますね。。
広くて開放感たっぷりで気持ちよかったんだけど、お湯自体は普通。ちょっと塩素の匂いが気になりました。湯質をもとめるというより雰囲気を楽しむといったタイプかも。
それよりもやたらとジェットやバブルになっているんだけど、わたしの好みとしては普通の湯船のほうが……。ジェットバスって、なんだかかゆくなっちゃうんだよなぁ。私だけかと思ってたら「そうそう!」と激しく同意された。やっぱりね、そうだよね。
結果、こんなに広いお風呂なのに露天風呂の何もない一角にふたり寄り添うようにちんまりとおさまっている始末。ラブラブかっつーの!
もひとつ、内風呂の湯船、石かと思ったらその中にピンクのプラスチック浴槽が(ジェットだからね)。
あーあーあーっ、どうしても言わずにおれないので言っちゃいますが、このピンクの佇まい、オ、オトナが愛を確かめ合うホテルのようだったですよ(爆)
なんか辛口コメントですが、どーのこーの言っても気持ちよかった。足をぐーんと伸ばしたり寝そべるようにお湯に浮かんだり。広いお風呂ってやっぱりいいね。

そんなわけで大満足の1日。
ドライバーのまつさんは家に着くなりビールをぐびーっと1杯、至福の仕上げをしたのでした。
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by matsunyan | 2007-03-17 12:09 | おでかけ(山口)
おにく ごはん あまいもの
c0068225_23232967.jpgお肉は「小野牛」っていう地元産。これを自分でじーじーと焼きながらいただきます。
牛肉を焼きながら、というシチュエーションだけでもうめちゃくちゃに「大ごちそうだ!」と興奮するワタシ。焼き肉なんかも、昔は高くて女の子同士でなんかとても行けなかった……。家の食卓には牛肉なんてほとんど登場しなかったし。
いつぞや食べた鶏のつみれ鍋もおいしかったけど、メインに牛肉の鉄板焼き(以前は石焼き)が出てくると、また来れたわ……とうれしくなっちゃうな。

c0068225_23432829.jpgごはんものは焼むすびのお茶漬け。
お茶漬けそのものも大変にヨロシイのですが、いっしょに出てきているおつけものや佃煮、こんなふうにちまちまとたくさんの種類があるのって楽しい!
焼むすびの上にのっているのは肉みそです。よーくかきまぜて召し上がれ、だそうです。
かき混ぜる前に味噌をぺろっとなめちまったぜ。イヒ。
ちなみに料理長特製の肉みそ、ロビー、minminおよび通販で購入できます。きゅうりやだいこんのスティックにつけてぽりぽりやると、ビールがいくらでも飲めます。
ってわたしは関係者か?!って勢いです。違いますけど。

c0068225_23552170.jpg食後のあまいものは、こちらも定番っぽい趣のあるブラマンジェ。先日、てしま旅館のブラマンジェってことで「てしまんじぇ」と命名された模様。
季節ごとのいろんなバージョンを食べましたが、これは山口米味。実にあっさりとやさしい口当たり。本当は黒ごまが上にふってあったのですが写真撮る前に食べてしまいました。
甘いものはあまり好きじゃない方も(実はわたしもそうだ)、くどくないのでするりと口に入ると思います。
この「てしまんじぇ」も近日中に通販開始となるそうだ。ちなみに今日(18日)と明日は、宇部井筒屋で販売しておりますよ~。
って、だから何者だよ、うざいぞ、おまえっ!! ……すみません。

お食事は以上で終わりですが、この後サービスのしそおにぎりの夜食もしっかりいただいてしまいました。
おいしいもので満腹になるって、本当にしあわせだ~♪
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by matsunyan | 2006-05-19 00:12 | おでかけ(山口)
きれいな料理だなぁ
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鰆と揚げ出し豆腐のほうれんそうスープ、野菜のゼリー寄せ、じゃがいもまんじゅのうにバターソース。

かりっと揚がった鰆となぜかもちもちとしたお豆腐(衣をはずして食べたら普通にお豆腐って感じなのに衣といっしょに食べると、ごま豆腐のようなもっちりフィーリングを感じた。なぜだ?)にあくまで和風なほうれんそうスープがじんわりおいしい。ほーっとする感じ。

野菜のゼリー寄せは食べたらわかる驚きが隠れています。何かっていうのはヒミツにしておこうっと。
今回は春野菜ということで地味目の色合いでしたが、ねぎのしゃきしゃきした歯ごたえや茄子の甘みとか、それぞれの野菜の持ち味を楽しめました。
ちなみに前回は夏野菜バージョンだったのでまるで宝石箱のようなカラフルさで、それもまたすてきだったな~♪

そしてじゃがいもまんじゅう。旅館やお料理屋さんに行くと、お芋やれんこんのおまんじゅうってよく出てくる気がする。自分でも作れそうなんだけど、きちんと手を加えてなめらかにしないとうまさ半減なんだろうなぁ。うにソースも大好きな味加減で、あっという間になくなっちゃったよ。おかわりほしー!

今回は白ワインをお願いしたのですが、非常によくお似合いでした。うふふ。
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by matsunyan | 2006-05-17 21:37 | おでかけ(山口)
てしま旅館 5月の夕餉
c0068225_20563355.jpgダイニング、以前は畳の上にぺたりんこと座る純和風だったのですが、テーブルと座椅子スタイルにリニューアル。このスタイルになったのはけっこう前で何度も見てはいたのですが、実際に自分が食事をするのは初めてでした。
この座椅子がなんとも微妙な高さで、椅子のらくちんさと地面に近いところに座る安心感の両方を兼ね備えています。以前の超分厚いざぶとんクッション(?)も好きだったのですが、こっちのほうがもっと好きかも。
テーブルとテーブルの間は見えそうで見えない感じのスクリーンがあり、プライベート感たっぷり。なおかつ壁できっちり区切られているわけではないので、ほどよく他の人の会話する声も聞こえてくつろげました。テーブルのちょうど真ん中あたりを灯すようにおだやかにスポットがあたっているのがこれまたムーディーなんだわーん。

c0068225_216942.jpgでそこにお料理がセッティングされると、こんなふうになっちゃうの(一人分しかのっかってないため、テーブルの向こう岸に少々空き地がありますが気にしないでね♪)

ちなみにこちらの前菜は、そら豆の姿焼き(木の芽みそソース添え)、海老入りのごま豆腐、鶏のたたきの貝割れ巻き。アスパラとお米のスープ(?)。いつものとおりフォトジェニックなお料理でした。

c0068225_21153291.jpgこちらはお造り。桜鯛、天然車えび、くじらベーコンです。きれいだなー。食べるとき、どこから箸をつけようか、いつも迷ってしまうんだな。

でもここのお料理って、見た目がどうのこうのっていう前に単純に「んまい!!」のですよ。
塩加減にしても出汁の濃さにしても強すぎないやさしい味、でも決してぼんやりしてないなぁと思います。
もちろんわたくしは「プロ食人」ではないので、あくまでも自分の舌の好みにあうということですよ。

あー、書いてるだけでまたすぐにごはん食べに行きたくなってきた!
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by matsunyan | 2006-05-16 21:22 | おでかけ(山口)
てしま旅館に行ってきました!
c0068225_22144179.jpgこのブログを「てしま旅館」で検索して訪ねてくださった方、
こんにちは、はじめまして。

ここんちは私にとっての隠れ家というか避難場所というかオアシスというか
なくてはならない場所のひとつなので、やたらと宣伝したかったりするわけです。
なもんですから、いろいろと写真をのっけたりしてるのですが、
いわゆる「ネタバレ」がお嫌いな方にはたいへん申し訳ないことでございます。

しかしながら、わたしは自分が好きなものは「見てみて~!」と
胸の中にしまっておけないタイプなので、
また今回もお料理の写真などを、ぼつぼつと勝手にレポートしちゃいます。

今回のお部屋は前回と同じ「蘇芳」(すおう)でしたので省略。
18日までに全部エントリーして、その後は例のデザートのレポートにつなげられたらと
ちょっと目標を立ててみたりする。がんばれ、オレ!

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by matsunyan | 2006-05-15 23:01 | おでかけ(山口)
持世寺温泉上の湯 温泉センター
土曜日、たっぷりぐっすり眠って目覚めたあと、いつもの持世寺温泉に行きました。
普段は公衆浴場のほうを利用しているけれど、露天風呂びよりのお天気だったので1,000円出して温泉センターのほうへ。

着いたのがちょうど12時くらい。休憩室ではたくさんの人がおひるごはんを食べてのんびりしてらっしゃいました。はっはーん、カラオケはここでしていたのか。なるほど。今日もおじさんたちノリノリだわ。

お風呂は建物の2階と3階部分にあり、2階がバイブラバス(って書いてあったけどどういう意味かよく知らない。底からぼこぼこしていた。私の中では『大浴場』という位置づけ)、サウナ、冷水風呂があって、3階に上がるとジェットバス、薬湯風呂、露天風呂。

まずは2階のバイブラバスへ。なんと他にお客さんはだれもおらず貸切状態!
いやっほーいっ!! シャワーもぶんぶんあびちゃったし、浴槽の中でこっそり犬かきもしてみましたよ←いい年してバカ丸出し…とほほ。
途中、3階にいた人が一人二人と降りてこられたけど、すぐ出て行かれたので、歌を歌ったりしながらお湯にぷかぷか浮いていました。

そして3階へ。露天風呂、露天風呂♪
こちらの露天風呂、風光明媚とか風情があるとかそういうことばとは無縁の状況ですが、すぐ側に厚東川が流れていて、少し向こうに目をやると新幹線がぶーんと通るのが見えます。今度どこに旅行に行こうかな、なんて考えながら気持ちのよいお天気の中で入るお風呂はほんとうに気持ちいい。露天風呂もずっとひとりじめなので、ここでも当然1曲歌う。

ぐふふ、これなら写真も撮り放題♪ と思っていたのですが、あがって身支度を整え始めた1時半頃からわらわらとお客さんが押し寄せ、あっという間にロッカーも埋まる始末。あわわわ。休日はいつも10時半ごろに早めのひるごはんを食べて行動を開始するので、ちょうど空いている時間に入ることができたみたいです。時間帯はかなり大切ですね。
それとひとつだけ「むむ」と思ったのが3階の薬湯風呂。匂いがちょっときつすぎ。公衆浴場のほうを利用したときはほんのり感じられる「温泉の匂い」がまったく味わえないし、どっちかっていうとこの薬湯風呂の匂いは苦手なタイプなんだよなー。

最後の更衣室でのドタバタにはちょっとぐったりしましたが、ゆっくり手足を伸ばしていい気分。仕上げにソフトクリームも食べて帰りました。
あんまり暑くならないうちにもう一度温泉センターに行ってみようと思います。
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by matsunyan | 2006-03-05 18:37 | おでかけ(山口)
ときわ公園
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おてんきがよかったので、ときわ公園にいった。


c0068225_164037.jpgおにぎりふたつ。
なかみは鮭のはらすと、椒房庵のめんたいこ。
まっくろけにのりをまいた。ちょっとぜいたくしたきぶん。
水筒にはあついお茶がたくさんはいっている。

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ロイズのチョコレート(シャンパン)とオレンジ。
持ってきたコーヒーにちょっとカルバドスを入れたくなるような
そんな組み合わせ。
ベンチに座って本を読んだ。


c0068225_1692539.jpgc0068225_1693539.jpgここにはいろんなオブジェがある。

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なんだかとってもシュールなものもあって、どぎまぎ。


c0068225_1646736.jpg日が陰ってきたら、急にさむくなってきた。
もうコートをきる季節がきてるんだね。
さ、かえろう。
さんぽおしまい。

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by matsunyan | 2005-11-20 16:49 | ちょっとおでかけ
豆汰豆蔵のできたてとうふ
c0068225_12442457.jpg持世寺温泉へ行く楽しみ、もうひとつあるのです。
それがこのおとうふ。豆汰豆蔵(まめたまめぞう)というお店が敷地内にあって、できたての(まだあったかいの!)おとうふを売っているのですが、もう暴力的なほどに(?!)ウマいのですよ。いつも買うのはおぼろ豆腐。豆の味がとても濃くてクリーミー、とろっとろ。
そのままおしょうゆをかけるのももちろんいいのだけど、ちりめんじゃことごま、塩こんぶを入れてぐちゃぐちゃにしたのを炊きたてごはんにのっけて食べると最高です。おいしいお塩とわさびで食べるのもかなりイケます。もしかしたら、黒蜜だとかベリーのソースだとかをあわせてデザートっぽくしても、高得点をはじき出しそう。

c0068225_21423492.jpg豆乳ソフトクリームもあって、みなさん、よくペロペロやってらっしゃいます。私はいまだ食べそびれ。
それにしても、ソフトクリームって今、流行なの? なんか至る所に「なんちゃらソフトクリーム」みたいなのが名物として売られているような気が……

そんなわけで豆汰豆蔵、風に吹かれてなければ男前でもありませんが、(思いっきりBGMが鳴ります。要注意です)とりあえず私のハートはがっちりキャッチというわけで(でもジョニーにも逢ってみたい)
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by matsunyan | 2005-10-01 22:02 | ちょっとおでかけ